男のプライドなんて犬も食わん、という話。

この年まで生きてきてプライドを傷つけられたことなんか一度もないです。
失ってはいけない男のプライドは本当にわずかなもので、よく巷で「プライドが傷ついた」などとほざいている輩は本当に守るべきプライドが何かわかっていないように思います。「プライドが傷ついた」という言葉は弱さの表明。弱いから不利な状況を他人のせいにするだけ。

安っぽいプライドなら、どんどん傷つけられてみることです。実はたいした問題ではないことに気づきますから。